久々の日記エントリです。
Groupon系サービスっていうのを、最近知って、ちょっとだけはまってる。
割安なクーポン券を時間限定・数量限定で有料で販売しているのだけど、そのお得度が半端でないので、すごい。
自分が今まで買ったのは、pikuで
・ ハーゲンダッツのアイス券(スーパーやコンビニにあるハーゲンダッツのカップアイスと交換できる) 2枚がなんと 150円 = 1個あたり75円
・ HMVの1000円分ギフトカードが400円!
なんていう、驚愕の価格。送料込みだよ。
なんで、こんなに安いかというと各店舗が広告として、やってるかららしい。
こんなサイトが、最近ポコポコ一気に増えていて、早速まとめサービスまで出現している。
ただ、あんまり業者が増えるとアヤシイのもまざってきそうで嫌なんだけど、過去のクーポン実績でなんだかなあって業者はわかりそうな気がする。
2010年7月2日金曜日
2010年6月9日水曜日
[Windows7] 識別されていないネットワークの場所を社内ネットワークに変更する方法
これ少しはまったので、メモ残します。
Windows7において、 ネットワークが複数あるケースで、デフォルトゲートウェイを設定しない方の接続が「識別されていないネットワーク」となってしまい、ネットワークの場所が「パプリックネットワーク」から変更できなくなって困る時がある。
パブリックネットワークの文字がリンクになっていなくて普通に変更したくても出来ないケース。
この場合、ローカルセキュリティポリシーの変更で「社内ネットワーク」に変更できます。
変更箇所は
ローカルセキュリティポリシー ⇒ ネットワークリストマネージャーポリシー ⇒ 識別されていないネットワーク で場所をプライベートにします。
一応、録画しました。
Windows7において、 ネットワークが複数あるケースで、デフォルトゲートウェイを設定しない方の接続が「識別されていないネットワーク」となってしまい、ネットワークの場所が「パプリックネットワーク」から変更できなくなって困る時がある。
パブリックネットワークの文字がリンクになっていなくて普通に変更したくても出来ないケース。
この場合、ローカルセキュリティポリシーの変更で「社内ネットワーク」に変更できます。
変更箇所は
ローカルセキュリティポリシー ⇒ ネットワークリストマネージャーポリシー ⇒ 識別されていないネットワーク で場所をプライベートにします。
一応、録画しました。
ラベル:
パソコン管理・設定
2010年6月8日火曜日
自宅 - ヤオコーで酸辣湯麺の素
酸辣湯麺日記第10段 自宅で酸辣湯麺作ってみた

私が、酸辣湯麺を大好きで酸辣湯麺日記なんぞを書いているのを知っているので、先日、うちのかみさんが、ヤオコーで酸辣湯麺の素なるものを買ってきてくれた。
「ちゃんとレポートするように」
との指令が下っているので、たまたま一人のときに作ってみた。
買ってきてくれたのは、写真の酸辣湯麺の素(三栄フーズ)とヤオコー印のラーメン用麺(なま極太麺)。それぞれ90円と70円だったそうだ。安い!
袋の裏の指示に従い作ってみた。以下、記憶なのでテキトー。
1、300mlの湯を沸かし、具を煮る。
具は、冷蔵庫に残っていたニラを入れた。しばらく煮た後、豆腐を多めに投入。面倒くさいので具はこれだけ。
2、溶き卵をつくって、スープに入れかき混ぜる。
1個30円くらいのグレードがちょい上の卵を使用。
3、卵がかたまってきたら、硬くなりすぎないうちに、どんぶりに茹で上がった直後の麺を入れ、酸辣湯スープをかける。
私にはめずらしく、麺の茹で上がりとスープ完成のタイミングがぴったりだった。
できあがりが、2枚目の写真。
具も手抜きだし、スーパーに普通に並んでたものなので、あまり期待せずに食べてみた。
{あれ!? かなりうまいぞこれ。}
スーパーものなので、すっぱみも辛さもかなりマイルドかと予想していたが、なかなかどうして結構なすっぱさと辛さだ。
味もちゃんとおいしいし、ヤオコー極太麺が結構合うではないか。
{これは、やばいぞ。だいぶテキトーに作ったのに、そこいらの店よりうまいんじゃないのか。がんぱれよ、お店!}
家だと贅沢に具をガツンとのせることも可能なので、低ランクの店はお呼びでないかも・・・
そして、ここは三栄フーズを褒めるべきだろう。商品情報はコチラ。また、リンク先の右のボトルを見てびっくり。
{なんだこりゃ、でかい。絶対これ使ってる店あるな。だってうまいんだもん。}
後半、いつものように酢を投入、ついでに一味唐辛子も追加。家なので遠慮せずに酢を突っ込む。
これも、いける。
今日の点数は、まさかの7.5点
おうちで、そこそこの味を出てしまったので、この先、判定が厳しくなるかもしれない。

私が、酸辣湯麺を大好きで酸辣湯麺日記なんぞを書いているのを知っているので、先日、うちのかみさんが、ヤオコーで酸辣湯麺の素なるものを買ってきてくれた。
「ちゃんとレポートするように」
との指令が下っているので、たまたま一人のときに作ってみた。
買ってきてくれたのは、写真の酸辣湯麺の素(三栄フーズ)とヤオコー印のラーメン用麺(なま極太麺)。それぞれ90円と70円だったそうだ。安い!
袋の裏の指示に従い作ってみた。以下、記憶なのでテキトー。
1、300mlの湯を沸かし、具を煮る。
具は、冷蔵庫に残っていたニラを入れた。しばらく煮た後、豆腐を多めに投入。面倒くさいので具はこれだけ。
2、溶き卵をつくって、スープに入れかき混ぜる。
1個30円くらいのグレードがちょい上の卵を使用。
3、卵がかたまってきたら、硬くなりすぎないうちに、どんぶりに茹で上がった直後の麺を入れ、酸辣湯スープをかける。
私にはめずらしく、麺の茹で上がりとスープ完成のタイミングがぴったりだった。
できあがりが、2枚目の写真。
具も手抜きだし、スーパーに普通に並んでたものなので、あまり期待せずに食べてみた。
{あれ!? かなりうまいぞこれ。}
スーパーものなので、すっぱみも辛さもかなりマイルドかと予想していたが、なかなかどうして結構なすっぱさと辛さだ。
味もちゃんとおいしいし、ヤオコー極太麺が結構合うではないか。
{これは、やばいぞ。だいぶテキトーに作ったのに、そこいらの店よりうまいんじゃないのか。がんぱれよ、お店!}
家だと贅沢に具をガツンとのせることも可能なので、低ランクの店はお呼びでないかも・・・
そして、ここは三栄フーズを褒めるべきだろう。商品情報はコチラ。また、リンク先の右のボトルを見てびっくり。
{なんだこりゃ、でかい。絶対これ使ってる店あるな。だってうまいんだもん。}
後半、いつものように酢を投入、ついでに一味唐辛子も追加。家なので遠慮せずに酢を突っ込む。
これも、いける。
今日の点数は、まさかの7.5点
おうちで、そこそこの味を出てしまったので、この先、判定が厳しくなるかもしれない。
2010年5月28日金曜日
神田 - 東竜
酸辣湯麺日記第9段 神田の東竜 神田店です。

ランチ探し徘徊中に発見、外のメニューに酸辣湯麺があったので、入ってみる。
それほどいい場所にあるわけではないが、店内のお客さんが多いので、外れはないだろうと期待して待つ。
酸辣湯麺登場。
具は、かなり高いレベルの充実度、炒めたキノコが多く乗っていて、ひき肉もタップリ。
玉ねぎを中心とした野菜もしっかり入っていて、スープのたまごの量も平均よりも多くグッド。
たまごスープではあるが、典型的な酸辣湯麺の具ではないかも。私は、いろんな具を楽しみたい派なので、これは大歓迎。
麺は少しだけ太めのタイプで、味もいける。スープもうまいんだが、
しかし、しかし、しかーし。
ここの酸辣湯麺は、全然酸っぱくも辛くもないのである。
たしかに美味しいのであるが、これでは全然、酸辣湯麺ではないじゃないか。
テーブルに、辛さ増しアイテムと酢が置いてあったので、ダブルで投入した。
確かに、辛さと酸っぱさは増したが、そんなのでいいのだろうか・・・・
普通においしいが、酸辣湯麺好きの方にはおすすめできません。
今日の点数は7.0点です。 ちょっと消化不良。

ランチ探し徘徊中に発見、外のメニューに酸辣湯麺があったので、入ってみる。
それほどいい場所にあるわけではないが、店内のお客さんが多いので、外れはないだろうと期待して待つ。
酸辣湯麺登場。
具は、かなり高いレベルの充実度、炒めたキノコが多く乗っていて、ひき肉もタップリ。
玉ねぎを中心とした野菜もしっかり入っていて、スープのたまごの量も平均よりも多くグッド。
たまごスープではあるが、典型的な酸辣湯麺の具ではないかも。私は、いろんな具を楽しみたい派なので、これは大歓迎。
麺は少しだけ太めのタイプで、味もいける。スープもうまいんだが、
しかし、しかし、しかーし。
ここの酸辣湯麺は、全然酸っぱくも辛くもないのである。
たしかに美味しいのであるが、これでは全然、酸辣湯麺ではないじゃないか。
テーブルに、辛さ増しアイテムと酢が置いてあったので、ダブルで投入した。
確かに、辛さと酸っぱさは増したが、そんなのでいいのだろうか・・・・
普通においしいが、酸辣湯麺好きの方にはおすすめできません。
今日の点数は7.0点です。 ちょっと消化不良。
[c++/cli] マウスクリックしたときの、[shift]キーとか[ctrl]キー状態のチェック
すごく簡単なんだけど、意外に調べにくかったので、書いときます。
サンプルはMouseClickイベント内でのキー状態の把握です。
結局、static propertyの、Control::ModifierKeysを知ってるか知らないかだけなんだけど、これにさっとたどり着けないときもあったりする。
以下、サンプル
サンプルはMouseClickイベント内でのキー状態の把握です。
結局、static propertyの、Control::ModifierKeysを知ってるか知らないかだけなんだけど、これにさっとたどり着けないときもあったりする。
以下、サンプル
System::Void FormMain::ctrlName_MouseClick(System::Object^ sender, System::Windows::Forms::MouseEventArgs^ e) {
switch (Control::ModifierKeys) {
case Keys::None:
// キー押されていない時の処理
break;
case Keys::Alt:
// Altキーだけ押されている時の処理
break;
case Keys::Control:
// Ctrlキーだけ押されている時の処理
break;
case Keys::Alt | Keys::Control:
// AltキーとCtrlキーが両方押されている(他のキーは押されていない)時の処理
break;
}
}
switch (Control::ModifierKeys) {
case Keys::None:
// キー押されていない時の処理
break;
case Keys::Alt:
// Altキーだけ押されている時の処理
break;
case Keys::Control:
// Ctrlキーだけ押されている時の処理
break;
case Keys::Alt | Keys::Control:
// AltキーとCtrlキーが両方押されている(他のキーは押されていない)時の処理
break;
}
}
ラベル:
プログラミング
2010年5月20日木曜日
[c++/cli] XmlSerializerを使って、複数の型のアイテムを収容したListを書き込むときの注意
ちょこっとはまったので、メモとしてアップしておきます。
c++/cliで、List<Parent^>^ のプロパティがあって、そのListにAddされるのが、Child1とかChild2等の型のインスタンスだったりする場合。
シリアライズしようとすると
(1)のところで、実行時に
のようなエラーが出て失敗します。(メッセージはVS2008の時)
この場合、XmlSerializerをgcnewするときに、書きこむ可能性のあるクラスを全部登録しておくといけます。
XMLから戻す際も、XmlSerializerをgcnewするとき、同様の処理が必要です。
これでできるXMLは、
となってちょっとかっこいいです。
c++/cliで、List<Parent^>^ のプロパティがあって、そのListにAddされるのが、Child1とかChild2等の型のインスタンスだったりする場合。
シリアライズしようとすると
XmlSerializer ^serializer = gcnew XmlSerializer(Parent::typeid);
XmlWriterSettings^ st = gcnew XmlWriterSettings();
st->Indent = true;
st->IndentChars = "\t";
XmlWriter^ writer = XmlWriter::Create(filename, st);
serializer->Serialize(writer, this); // (1)
XmlWriterSettings^ st = gcnew XmlWriterSettings();
st->Indent = true;
st->IndentChars = "\t";
XmlWriter^ writer = XmlWriter::Create(filename, st);
serializer->Serialize(writer, this); // (1)
(1)のところで、実行時に
'System.InvalidOperationException' のハンドルされていない例外が System.Xml.dll で発生しました。
追加情報: XML ドキュメントを生成中にエラーが発生しました。
追加情報: XML ドキュメントを生成中にエラーが発生しました。
のようなエラーが出て失敗します。(メッセージはVS2008の時)
この場合、XmlSerializerをgcnewするときに、書きこむ可能性のあるクラスを全部登録しておくといけます。
array<Type^>^extraTypes = gcnew array<Type^>(3);
extraTypes[ 0 ] = Child1::typeid;
extraTypes[ 1 ] = Child2::typeid;
extraTypes[ 2 ] = Child3::typeid;
XmlSerializer ^serializer = gcnew XmlSerializer(Parent::typeid, extraTypes);
extraTypes[ 0 ] = Child1::typeid;
extraTypes[ 1 ] = Child2::typeid;
extraTypes[ 2 ] = Child3::typeid;
XmlSerializer ^serializer = gcnew XmlSerializer(Parent::typeid, extraTypes);
XMLから戻す際も、XmlSerializerをgcnewするとき、同様の処理が必要です。
これでできるXMLは、
<lstTest>
<Parent xsi:type="Child1">
<strTest>abcde</strTest>
</Parent>
<Parent xsi:type="Child2">
<intTest>1234</intTest>
</Parent>
</lstTest>
<Parent xsi:type="Child1">
<strTest>abcde</strTest>
</Parent>
<Parent xsi:type="Child2">
<intTest>1234</intTest>
</Parent>
</lstTest>
となってちょっとかっこいいです。
ラベル:
プログラミング
2010年5月19日水曜日
おはしカフェ ガスト
酸辣湯麺日記第8段 おはしカフェ ガストです。
普通に入ったファミレス。 メニューを見ていたら、なんと酸辣湯うどんなるものを発見。
不意をつかれた。まさかこんなところで酸辣湯に遭遇するとは。
これは、食べねばならない。
しかし、以前mixiで冷やし中華日記をやっていたときに、同じすかいらーくグループのバーミヤンでぶっちぎりの最低点をたたきだしたことがあるので、不安な気持ちで待つ。
食べてみると、意外に辛味もすっぱみもそこそこあるではないか。大規模チェーンなので、超マイルド仕立てだったらやだなという心配は杞憂であった。
具も写真の通りエビも結構のっていて、下手な店の具よりよほど充実している。
また、ラーメンでなくうどんというのも正解かもしれない。結構いける。自分はファミレスや日高屋などの激安系のラーメンの麺は口に合わず、どうも好きになれないのだ。うどんのほうがそこそこの味にするのが簡単なのかもしれない。
おはしカフェ ガストはテーブル酢がないのが残念だが(餃子がないからか?) 、それは仕方がない。
予想外のところで、予想外にいけてる酸辣湯に出会えて大満足。
今回は、そのへんも含めて7.5点。高得点です。
おはしカフェ ガストに行ったら、是非おすすめです。
普通に入ったファミレス。 メニューを見ていたら、なんと酸辣湯うどんなるものを発見。
{おっ、これはなんだ。}
不意をつかれた。まさかこんなところで酸辣湯に遭遇するとは。
これは、食べねばならない。
しかし、以前mixiで冷やし中華日記をやっていたときに、同じすかいらーくグループのバーミヤンでぶっちぎりの最低点をたたきだしたことがあるので、不安な気持ちで待つ。
食べてみると、意外に辛味もすっぱみもそこそこあるではないか。大規模チェーンなので、超マイルド仕立てだったらやだなという心配は杞憂であった。
具も写真の通りエビも結構のっていて、下手な店の具よりよほど充実している。
また、ラーメンでなくうどんというのも正解かもしれない。結構いける。自分はファミレスや日高屋などの激安系のラーメンの麺は口に合わず、どうも好きになれないのだ。うどんのほうがそこそこの味にするのが簡単なのかもしれない。
おはしカフェ ガストはテーブル酢がないのが残念だが(餃子がないからか?) 、それは仕方がない。
予想外のところで、予想外にいけてる酸辣湯に出会えて大満足。
今回は、そのへんも含めて7.5点。高得点です。
おはしカフェ ガストに行ったら、是非おすすめです。
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