2011年6月8日水曜日

Web 時間計算 (足し算専用)

プレイリスト作ったりするとき等、時間の足し算が必要なケースでちょうどいいツールが見つからなかったので自分で作った。分:秒 の形式の時間が含まれたテキストを貼り付けてボタンを押すと合計時間を出します。説明動画
※ 正しく動作するかは一切保証いたしません。動いたらラッキーくらいの感じで使ってみてください。

テキストを貼り付けてください。
   

計算結果

Bloggerのエントリに link タグを置く方法

Bloggerの記事を書くときに、特定の記事にだけ適用したいスタイルシートがあったので、投稿ページからHTMLを次のように入力したら

<link href="http://xxxx.jp/xxxx.css" media="screen" rel="stylesheet" type="text/css"/>

作成された HTML ファイルは承認できません: タグは使用できません: LINK

なんてエラーが出てしまい投稿できなかった。
仕方ないので、linkタグをjavascriptで動的に生成してみたらうまくいったので、メモっておきます。

とりあえず、リンクタグ登録用関数を別ファイルの中に作っておく。
function addLinkTag(href, media, rel, type) {
    var tagLink = document.createElement('link');
    tagLink.href = href;
    tagLink.media = media;
    tagLink.rel = rel;
    tagLink.type = type;
    document.getElementsByTagName('head')[0].appendChild(tagLink);
}
でもって、記事の上のほうで、
<script src="http://xxxx.jp/xxxx.js" type="text/javascript">
</script>
<script type="text/javascript">
  addLinkTag('http://xxxx.jp/xxxx.css', 'screen', 'stylesheet', 'text/css');
</script>
とやったら、あっさりうまくいきました。

2011年6月1日水曜日

新お茶の水 - 再訪 - 太陽のトマト麺 新お茶の水支店 (酸辣湯麺日記第23弾)

前回訪問時に絶賛した「太陽の酸辣トマト麺」。
もう一度行きたかったのだが、職場の都合でしばらく神田近辺に来ていなかったので、行けなかった。

最近、また神田勤務に戻ったので行ってみた。
{ずっと、あれを食べたかったんだ。}
とわくわくしながら入店し、当然のように「太陽の酸辣トマト麺」を注文。

麺が出て来たのだが、なんと前回レポートしたトマト酢が出てこないではないか。
{ガーン!!}
むぅ、初期状態があまりにも酸っぱくないので、皆大量にかけて困るので出さないことにしたのだろうか。

気を取り直して、麺に向かうが、
{あれ、具が違うぞ。}
今回は、具に前回は入っていなかったグリルした鶏肉が入っている。また、小さく刻んだ生の長ネギが大量にのっていて、トマトを除くと「私がメインの野菜です。」と言わんばかりにガツンと入っている。
過去にも書いているが(神田 - 吉祥)、酸辣湯麺に匂いのあるタイプの長ネギはあわないのだ。酸辣湯麺の風味が損なわれてしまう。
もちろん、においの少ないタイプの長ネギならOKだ。(岩本町 - 胡椒饅頭PAOPAO)

入っている卵も前回は溶き卵だったのが、今回は、スープに溶かれてはいなく、ふわふわのブロックが乗っかっている感じになっていた。太陽のエッグラーメンに近い形状か?

このように、全く変わってしまっているではないか。

スープも、酸っぱさは非常に弱く(テーブル酢もない)、辛さも弱い(こちらはテーブルの唐辛子入りオイルで調節可)、さらに多めのネギで風味が変わってしまい酸辣とは言いがたい状況になっている。

帰り際に、「久し振りに来たんですけど、レシピ変わりましたか?」と聞いたらなんと
「変わっていません」の答え。
正直驚いた。
{そもそも焼いたチキンだって入ってなかったじゃん・・・}


今日の点数は、 スープ△ 2.0、麺△ 2.5、具△2.0で、
2.0+2.5+2.0=6.5 です。

前回は、過去最高得点をたたき出したのに、正直今回は平均以下の点数となってしまいました。
あの最高の「太陽の酸辣トマト麺」は、幻となってしまったようです。

2011年5月30日月曜日

やせた男のパンツの買い方

今日のエントリはかなりヤケクソ気味です。でも、知ってると役に立つこともあるので書いておく。

全国300万人のやせ男のみなさん。こんばんは。
いきなりだが、私はやせている。ウエストが70ないので、成人男性としてはかなり細いほうだと思う。
こう細いとパンツを買うときに結構困ることが多い。

上物ははっきり言って困らない。平均身長より少し低いくらいなので、Mでちょうどいいし、Lでも少しゆったりした感じで違和感もない。
ズボンも、困らない。ジーンズなどかなり細いやつも普通に売ってるし、そもそもベルトがあれば落ちることはない。

でも、パンツは困るのだ。
Mだとはっきり言ってずり落ちる。かと言ってSサイズは売っていない!?
そう、本当に売っていないのだ。やせた奴らならみんな知っているはずだが、パンツ売り場にSサイズが置いていないことが多く、あっても非常に数が少なく選択肢が少ない。
以前、パンツの種類も豊富なかなり大きな店で、勇気を出して
「あのー、Sサイズは置いていないのでしょうか。」
ときいたら、しばらくしてダッセーのを二種類だけ出してきて敗北感を覚えたことがある。
そんな経験をした同志も多いことだろう。

しかし、私は発見してしまった。そんな時は、子供用パンツを買えばいいのだ。
子供用と言っても、アンパンマンや〇〇ジャーが描いてあるのを想像してはいけない。
男児160、男児170というクラスである。このクラスは、中高生の男子向けなので、柄、デザインは子供っぽくなく大人と同様なのだ。

以下、ファッションセンター 「レまむら」こと「しまむら」でメモったサイズと共にまとめると、


ウエスト在庫、種類
男児16062~70豊富
男児17066~74160程多くはないが大人Sより数倍まし
大人S68~76レアもの
大人M76~84豊富

となっている。大人Sを探すくらいなら、男児170を見たほうが良い。大抵の店には置いてあるし、種類も結構あるのである。もっと細い人は160なら選びたい放題だ。

くだらないTIPSだが、Googleから迷い込んできた人の一人にでも役に立てれば嬉しい限りです。

2011年5月23日月曜日

洗濯物を速く干す技を発見した

くだらんTIPSです。

常識かもしれないですが、自分的にレベルアップしたのでメモ残しておきます。


うちは、3歳と6歳の子どもがいて、特にに下の子は保育園で泥遊びはするし、まだ漏らすことがあるしで洗濯物は毎日結構多い。
まあ、とにかくげんなりしながら毎晩たくさんの洗濯物を干すわけだが、先日、洗濯物を洗濯ばさみにぶら下げる際に、いままでより格段にぶら下げ安くなる技を発見した。

それは、洗濯ばさみを広げるときに「えいっ」と多めに広げるだけ。

いままでは、ちょろっと

軟弱に少しだけ開いてはさんでいたのが、気合で



のように、今までより余計に開くだけで、驚くほどスムーズに洗濯物が洗濯ばさみの間に入って行きます。
何かの縁で、ここまで読んでしまった人は、だまされたと思ってやってみてはいかがでしょうか。

2011年5月22日日曜日

多摩永山 - 味の民芸 多摩永山店 (酸辣湯麺日記第22弾)

今日は、味の民芸です。
サンリオピューロランドの帰りに寄ってきました。

普通にうどんを食べに来たのだが、見つけてしまいました。(メニュー)
黒酢の酸辣スープうどん 人気NO.1 だそうです。

値段は997円で、酸辣湯麺の相場からするとちょっと高め。野菜を大盛りにするとさらに+100円ですが、味の民芸会員になると無料になるとのことなので、その場で入会しました。

具は、値段が少し高めな分、豪華な具も入っていて、海老、にんじん、白菜、ホタテ、チンゲン菜、ネギ、トマトといったところ。

麺は、味の民芸のうどんなので問題なくおいしい。

スープは、とろみがついていて、溶き卵入りで、辛さも結構辛いのだが、はっきり言って全然酸っぱくない。黒酢の酸辣と言っている割には、黒酢の量も非常に少なく、がっかり。(黒酢をつかうならココを見習って欲しい)
スープの醤油が強いのか、味も全然酸辣という感じでない。
うどんのアドバンテージがあるにもかかわらず、チェーンの酸辣うどんなら、おはしカフェ ガストのほう(過去記事)がトータルではるかに出来がいい。



今日の点数は、 スープ× 0.5、麺△ 2.5、具△2.5で、
0.5+2.5+2.5=5.5 です。
過去最低得点。この酸辣湯麺日記的には残念ながらおすすめできません。

2011年5月21日土曜日

代々木 - 山水楼 (酸辣湯麺日記第21弾)

久しぶりの酸辣湯麺日記

前回から3ヶ月以上も経ってしまった、もうちょっと新店開拓しないと。


今回はいつもの縄張りからちょっと離れて、代々木へ。

山水楼
代々木駅西口を出てすぐのところにある山水楼です。
見たまんま普通の中華料理屋。

メニューの点数が非常に多い店だが、卓上のメニューには、写真入りでクローズアップされていた。最近、このように目立つ扱いの店が多い。静かに流行中なのだろう。

当然、酸辣湯麺を注文。
具を見るとなかなか充実していて、豚肉、ハム、豆腐、椎茸、タケノコ、えのきが見える。具の量も結構多い。
やはり中華系店の酸辣湯麺は具では、日本人中心の店より充実している確率が高い。

スープは、とろみが効いた溶き卵ベース。なかなかの酸っぱさだ。辛さは中程度か。

食べていると、隣でも酸辣湯麺を注文していた。やはり人気者のようだ。

ただ、溶き卵系のスープは、卵がもったいなくて追い回しているうちにスープもほとんど飲み干してしまい、少々塩分摂取しすぎになりがちなので注意が必要。
でも、おいしいからついやってしまう。


今日の点数は、 スープ△ 2.5、麺△ 2.5、具◯3.0で、
2.5+2.5+3.0=8.0 です。